NURO 光

NURO 光

「NURO(ニューロ) 光」は、個人宅向け商用FTTHサービスとして、下り最大2Gbps(※1)の超高速通信により、音楽や動画、ゲームなどの大容量コンテンツのダウンロード、ストリーミングもストレスなく、快適に楽しめます。
また、上り・下りともに最大10Gbps(※2)の「NURO 光 10Gs」も提供しています。

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受賞歴
  • RBB SPEED AWARD 2018
    回線事業者部門(東海・近畿)第1位

  • J.D. パワー"固定ブロードバンド回線サービス
    顧客満足度4年連続No.1<関東エリア>"(※3)

NURO 光 G2 V

下り最大2Gbps(※1)の超高速光回線として、2013年4月にリリース。
国際標準規格であるGPON(※4)の採用と、NURO 光用に開発されたホームゲートウェイを組み合わせたことで、個人宅向け商用サービスで下り最大2Gbps(※1)を実現しています。

下り最大2Gbpsを実現したテクノロジー

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NURO 光 10Gs

上り/下り最大10Gbps(※2)のインターネット。 動画配信サービスが存在感を増し、今後ますます、インターネットを通じて配信される高画質・大容量コンテンツを大画面テレビや複数デバイスで視聴する楽しみ方が広がると想定されます。
また、高画質な画像・映像をクラウドサービスにアップロードして共有する場合や、対戦型オンラインゲームを楽しむ場合など、通信回線の下り速度だけでなく上り速度も重視されるようになってきています。
このようなニーズに応えるべく、上り/下り最大10Gbps(※2)の「NURO 光 10Gs」をリリース、2019年3月より順次提供開始しています。

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  • (※1)・「2Gbps」という通信速度は、ネットワークから宅内終端装置へ提供する技術規格上の下りの最大速度です。お客さまが使用する個々の端末機器までの通信速度を示すものではありません。
    ・端末機器1台における技術規格上利用可能な最大通信速度は、有線接続(1000BASE-T1ポート利用)時で概ね1Gbps、無線接続時で概ね1.3Gbpsです。(IEEE802.11acの場合の速度です。弊社が設置する宅内終端装置の機種により対応していない場合があります。)
    ・速度は、お客さまのご利用環境(端末機器の仕様等)や回線混雑状況等により、低下する場合があります。
  • (※2)・「10Gbps」という通信速度は、ネットワークから宅内終端装置へ提供する技術規格上の最大速度です。
    ・端末機器1台における技術規格上利用可能な最大通信速度は、有線接続(10GBASE-T利用)時で概ね10Gbps、無線接続時で概ね1.7Gbpsです。
    ・速度は、お客さまのご利用環境(端末機器の仕様等)や回線混雑状況等により、低下する場合があります。
  • (※3)・出典:J.D. パワー2017-2020年固定ブロードバンド回線サービス顧客満足度調査。2020年調査は固定インターネット回線を家庭で利用している関東エリアの3,050名からの回答による。
    jdpower-japan.com
  • (※4)・GPONとは:PON(Passive Optical Network)とは1芯の光ファイバーを複数ユーザーで共用する伝送技術です。
    GPON(Gigabit capable passive optical networks)とはITU-T標準化規格G.984シリーズで規定された伝送技術で、通信速度は最大2.5Gbpsまで対応しています。

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